子どもと関わる学生のための企画応援金!


はじめに〜お問合せ先〜

「交流キャンプみたいな、複数の大学生同士で交流する企画をやってみたい」
「プロの役者に人形劇を学んでみたい」
「子どもとのコミュニケーションの講演を聞いてみたい」
などなど、

「何か、誰かと一緒に企画してみたい!」

というみなさんを応援します!
ぜひぜひ、ご応募ください!!
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★目的と経緯★ ★企画応援金!★ ★アドバイス&資料提供!★
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【お問合せ】
お申込みやお問合せは、お気軽にこどがくへメールまで!(担当:かった)


★目的と応募要件★

目的
「こどがく」を通して出会った学生の
更なる交流と新たな出会いの創造を応援するために、
資金及び情報の提供を行う。
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募集期間
2011年3月12日〜2012年3月(予定)
 ※終了時期については追ってHPにてお知らせします。
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応募要項
・過去に、こどがくが主催した企画への参加経験があること。
 (参加経験者は、代表者でなくても良い)
・2012年3月末までに実施される企画であること。
・複数の大学の子どもと関わる学生を参加対象とした企画であること。
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こどがくが提供できる資金・資料

 【資金】企画応援金(こどがく活動残金)
    → 詳しくはこちら!

 【資料】過去の企画協力団体、協力者の紹介
 【資料】関東圏の子どもと関わる学生サークル「資料送付先」一覧
 【資料】交流キャンプ企画実施までのミーティング資料
 【資料】会計フォーマット
 【資料】議事録フォーマット
 【資料】チラシ・パンフ作りのアドバイス
 【資料】企画報告作りのアドバイス
 【資料】メール対応のアドバイス
 【資料】その他、企画する上での簡単なアドバイスなど
    → 詳しくはこちら!

 ※1.人的サポートは基本的に行いません。
 ※2.企画終了時に、会計報告と企画報告を作成していただきます。
 ※3.その他のご要望についてはお問合せください。
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申込方法
「子どもと関わる学生のための企画応援金!応募用紙」(クリックでダウンロード)
必要事項を記入の上、メール添付にてこどがくメールまでお送りください。(担当:かった)
こどがくスタッフにて協議の上、お返事させていただきます。

その他、不明な点などありましたらお気軽に上記メールまでお問合せください!


★企画応援金★

こどがくの活動残金の一部を、
「何か、誰かと一緒に企画してみたい!」あなたに提供します!


経緯
こどがく解散にあたり、
残される活動資金をどう処理するか?という大きな議題がありました。

自己紹介でも触れていますが、そもそも「こどがく」は、
「全国学生児童文化連盟」という団体が解散する際に残された活動資金を
譲り受ける形でスタートしました。
「せっかくお金があるんなら、学生にとって役立つ企画に使いたい!」
そうして始まった「こどがく」なので、
「それなら最後も、『何かやりたい』学生に提供したい!」
ということで、今回、活動残金を有意義に使ってほしいと思い、
解散前に「企画応援金!」への応募期間を設けることにしました。
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「応援」とは?(注意事項)
「応援」という言葉には、2つの意味が込められています。

1つは、「これからも、子どもと関わる学生の技術交流やネットワーク作りが
盛り上がってほしい!」
という気持ちです。
これは「こどがく」の活動理念であり、僕たちの心からの願いです。

そしてもう1つは、「こどがくとしての企画はできない」という意味です。
普段の仕事との両立が難しい、という理由で解散する僕たちには、
企画を主催したり、共催したりすることが難しい(=責任が取れない)のです。
「こどがく」名義での主催企画は行えません。(共催含む)
また、できるだけお手伝いしたいとは思いますが、
企画会議や企画当日への参加はお約束できません。
その点、ご了承いただきたいと思います。

こどがくHPやメーリングリストでの企画宣伝や終了報告は積極的に掲載させていただきます!

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企画ごとの支出項目の例

【講演会やワークショップ】
   ⇒ 講師謝礼、会場費、広告費、ミーティング交通費補助など
【交流キャンプ】
   ⇒ 会場費、食事代、保険代、技術交流材料費、広告費、ミーティング交通費補助など
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実施したい企画にどれくらいのお金がかかりそうか?イメージが湧いたらぜひご応募ください!
お問合せは、お気軽にこどがくへメールまで!(担当:かった)


★アドバイス&資料提供!★

こどがくで育ってきた資料やノウハウを、
「何か、誰かと一緒に企画してみたい!」あなたに提供します!


経緯
こどがくはこれまで、18回の主催企画を開催してきました。
これらの企画を準備していく中で、僕たち自身たくさんの経験を積み、
そのいくつかは資料として形に残りました。

こどがくが、学生同士の出会いの場だけでなく、
社会人やプロとのつながりを生む場も大切にしてきたのは、
「1年ごとにメンバーが代わる大学生だけではノウハウが蓄積されない。
 今の活動を充実させて、将来につなげるには、社会人の手が必要だ」

という自分たちの経験・反省からでした。

そうして始まった「こどがく」なので、
「それなら最後も、『何かやりたい』学生に提供したい!」
ということで、今回、活動残金の提供と合わせて、
資料&アドバイスへの応募期間を設けることにしました。
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提供できる資料&アドバイスの例

【過去の企画協力団体、協力者の紹介】(協力団体の例
   ⇒ 実施してみたい企画に合った方をご紹介できるかもしれません。

【関東圏の子どもと関わる学生サークル「資料送付先」一覧】
   ⇒ これまで資料を送付させていただいていたサークルの内、
    住所が一般に公開されているものをお伝えします。

【交流キャンプ企画実施までのミーティング資料】(ミーティングの例(ページ中ほど)
   ⇒ これまで4回実施する中で、徐々にスマートに準備できるようになった
    「交流キャンプ」用の資料を提供します。

【会計フォーマット】
   ⇒ 「交流キャンプ」や「ワークショップ」で使用してきた会計用資料を提供します。

【議事録フォーマット】
   ⇒ 「交流キャンプ」などのミーティングで使用してきた議事録用資料を提供します。

【チラシ・パンフ作りのアドバイス】(チラシ例1 チラシ例2 パンフ例1 パンフ例2
   ⇒ チラシや宣伝文、パンフ作りの基本的なポイントをアドバイスします。

【企画報告作りのアドバイス】(報告例1 報告例2 報告例3 報告例4
   ⇒ ネット上で企画報告を行う際の基本的なポイントをアドバイスします。

【メール対応のアドバイス】
   ⇒ 参加者とやりとりする際のメール対応について基本的なポイントをアドバイスします。

【その他、企画する上での簡単なアドバイスなど】
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どんなノウハウを知りたいか?イメージが湧いたらぜひご応募ください!
お問合せは、お気軽にこどがくへメールまで!(担当:かった)



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